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      <title>伯萃庵</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>2007年にあたって</title>
         <description><![CDATA[<div class="flipclip"><script type="text/javascript" src="http://www.flipclip.net/js/cea000d38ac19cfc40351b694855c8d2" ></script><noscript><a href="http://www.flipclip.net/clips/toriumi/cea000d38ac19cfc40351b694855c8d2" title="FlipClip - 2007年の挨拶">2007年の挨拶</a> Powered by <a href="http://www.flipclip.net/" title="FlipClip - 無料で使える動画共有サービス">FlipClip</a></noscript><br/></div>]]></description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2007/01/2007.html</link>
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         <pubDate>Fri, 05 Jan 2007 15:43:33 +0900</pubDate>
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         <title>１月中旬のメッセージ</title>
         <description><![CDATA[<div class="flipclip"><script type="text/javascript" src="http://www.flipclip.net/js/3c52eb4a333dd1325a200756b11ea7b0" ></script><noscript><a href="http://www.flipclip.net/clips/fortune01/3c52eb4a333dd1325a200756b11ea7b0" title="FlipClip - 1月中旬コメント"></noscript><br /></a></span></div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">想うこと</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 14:02:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>２００６年の四柱推命的解釈</title>
         <description><![CDATA[２００６年を四柱推命的に解釈すると、この年は「正財」「劫財」「食神」「墓」という星が支配します。


<div class="flipclip"><script type="text/javascript" src="http://www.flipclip.net/js/88439deae6909d603aa2b888f2e4ff6c" ></script><noscript><a href="http://www.flipclip.net/clips/toriumi/88439deae6909d603aa2b888f2e4ff6c" title="FlipClip - ２００６年の四柱推命的解釈">２００６年の四柱推命的解釈</a> Powered by <a href="http://www.flipclip.net/" title="FlipClip - 簡単動画作成ツール"></a></noscript><br /><span style="font-size: 0.9em; margin-top: 0px;"><br /><a href="http://www.flipclip.net/clips/toriumi/88439deae6909d603aa2b888f2e4ff6c"></a><br /><a href="http://www.flipclip.net/clips/toriumi"></a></span></div>]]></description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2006/01/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jan 2006 09:35:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年頭にあたって。</title>
         <description><![CDATA[みなさん、明けましておめでとうございます。



<div class="flipclip"><script type="text/javascript" src="http://www.flipclip.net/js/ad105ebabcce757e8d562c2a2049c429" ></script><noscript><a href="http://www.flipclip.net/clips/fortune01/ad105ebabcce757e8d562c2a2049c429" title="FlipClip - 年頭挨拶"></a><a href="http://www.flipclip.net/" title="FlipClip - 簡単動画作成ツール"></a></noscript><br /><span style="font-size: 0.9em; margin-top: 0px;"><br /><a href="http://www.flipclip.net/clips/fortune01/ad105ebabcce757e8d562c2a2049c429"></a><br /><a href="http://www.flipclip.net/clips/fortune01"></a></span></div>



２００６年は「丙戌」の年です。「丙」は大空に光り輝く太陽を意味します。

何かと暗いニュースや自然の猛威にダメージを受けた２００５年ですが、２００６年は、太陽のように明るく、燃え上がる情熱を持って積極的に行動することで、試練や困難を乗り越えていくべき年と言えます。どんなことに対してもプラス思考で、前向きな向上心を持つことが大切です。

また、「戌」は、律儀で目上の人からの指示や命令などを忠実に実行することで信頼を高めるといった意味があります。どんなに小さな約束でも確実に守り、信用を失わないようにしましょう。自分勝手な行動は慎み、お互いの信頼関係を築きながら日々の生活を送ることが大切です。人とのつながりを深め、出逢いに感謝できるような温かい心を持てる人が成長する年です。


鳥海伯萃]]></description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2006/01/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jan 2006 09:19:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>占いでは鑑えないこと。</title>
         <description><![CDATA[先日、あるパーティに出席しました。
このムービーはそのときのヒトコマです。

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女性からの相談で一番多いのが、“相性”に関するものです。
彼氏との相性、ご主人との相性、不倫相手との相性、不倫相手とその奥さんとの相性など・・・。
内容は、恋愛面での相性、結婚面での相性、セックス面での相性、パートナーとしての相性など・・・。

もちろん、四柱推命では、相性を鑑る方法がいくつかあります。

私は、相性に関する相談を受けた際、四柱推命から導き出される相性診断の結果をお話しますが、その結果に一喜一憂して欲しくありません。
このムービーでもお話している通り、占いによる相性診断は、あくまで“参考”程度にすべきです。
占い師の私がこのように言うのはおかしいと思われるかもしれません。

確かに占いで判断する相性の良い悪いはあります。
「相性診断の結果が良いから良い」、「相性診断の結果が悪いから悪い」ということではありません。
結果が良かろうが悪かろうが、結局、お二人の努力次第で実際の関係はどのようにでも変わります。

相性診断の結果が良いからと言って、何の努力もしなければ、お二人の関係はどんどん悪くなるでしょう。相性診断の結果が悪くても、お二人で努力することで、かけがえのない関係になることもあるでしょう。

その努力ができるか？できないか？というのは、結局相手のことをどれだけ好きか？ということに尽きるのではないでしょうか？

相性が良かろうが悪かろうが、お二人の前にはさまざまな困難が訪れるでしょう。
相手のことが好きであれば、どんな困難でも乗り越えていくことができるのではないでしょうか？
お二人が好き合っていれば、どんな困難も乗り越えることができるのではないでしょうか？


相性の関する相談を受けた際、必ず最後に言う言葉があります。

「占いで判断すると今お話したようなことになります。ただし、あなたが相手のことをどれだけ好きか？また好きかどうか？は、残念ながら占いでは鑑ることができません。それはあなたにしかわからないことなのです。好きなのであれば、その気持ちを大事にすべきだと思います」



鳥海伯萃]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">想うこと</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 May 2005 15:55:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>『今日の運勢』のRSS配信を開始！！</title>
         <description><![CDATA[『今日の運勢』のRSS配信を始めました。

このサイトでも大人気の『今日の運勢』がもっと便利になります。
これで、このサイトにわざわざ来なくても、RSSリーダーで『今日の運勢』を見ることができるようになりました（「このサイトに来なくても…」というところは複雑な心境ではありますが…）。

『今日の運勢』の結果ページの下の方にある

「ATOM | RSS1.0 | RSS2.0」

というリンクが入力した生年月日に対応した『今日の運勢』のRSSです。
三つの内容はどれも同じですのでお好きな物をご利用ください。


この<strong>『今日の運勢』のRSS配信</strong>もそうですが<strong>、『FlipClip』というツールを使っての簡単な動画の配信</strong>、<strong>「命式表」の出力</strong>、<strong>『今日の運勢』での「ラッキーアイテム」を活用したアフィリエイト</strong>など、このサイトでは、優秀な技術者たちの知識や知恵、最先端の技術やトレンドを最大限活用して、さまざまな取り組みをやっていくつもりです。みなさまもお気づきの点等ありましたら、何なりとお申し付けください。


鳥海伯萃]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 May 2005 02:09:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『通変星』と『蔵干通変星』からのメッセージ</title>
         <description>「通変星（つうへんせい）」と「蔵干通変星（ぞうかんつうへんせい）」について解説しましょう。
「通変星」と「蔵干通変星」には、同じ星たちが登場し、メッセージを与えてくれます。
以下の１０種類の星です。


『印綬』

「いんじゅ」と読みます。「学問と名誉」を表します。
教養があって知識が豊富な人に対する憧れが人一倍強く、少しでも頭が良くなることに興味を持っています。


『偏印』

「へんいん」と読みます。「ファイトと発想」を表します。
熱しやすく冷めやすいところがあり、仕事も恋愛も長続きしない傾向があります。そのときの気分で価値観が変わるところがあり、また、秘密主義のため自分の考えを他人にはほとんど明かしません。 


『正官』

「せいかん」と読みます。 「信用と気品」を表します。
「正官」の「官」は官吏を表し、気品のある家柄、高いプライドを意味しています。無駄を嫌い几帳面な性格から、時間やお金にルーズな人を嫌います。 


『偏官』

「へんかん」と読みます。 「野生と頭脳」を表します。
公の資格や役職などにこだわらず、実力で地位を勝ち取るという意味があります。責任感、攻撃本能が強い、行動力、スポーツ、大胆、親分肌などと解釈します。 


『正財』

「せいざい」と読みます。「着実と正直」を表します。
正しい形で財を成すという意味から、着実で堅実な性格を表します。とにかく真面目で、仕事も恋愛もいい加減なことができず、どんなことにも慎重に対応します。 


『偏財』

「へんざい」と読みます。「多趣味多才」を表します。
「財」は財産や人脈、情報を表し、「偏財」は偏った財を持つことを意味します。お金には縁があるのに、それは「回転財」なため、大金をつかむと使ってしまいます。 


『傷官』

「しょうかん」と読みます。「型破りと聡明」を表します。
もっとも真面目で誠実な「正官」を傷つけてしまうほど、シャープな頭脳と強い意志を持っているのが「傷官」。思ったことはストレートに指摘して、相手が落ち込んでも全く気にしない性格です。また「傷官美人」という言葉があるほど、美人が多いのも特徴です。 


『食神』

「しょくじん」と読みます。「快楽と食通」を表します。
困ったことが起こっても、誰かが不思議と助け船を出してくれる運の良さから、性格は穏やかでノンビリしています。また、「食神」には子供という意味もあるため、子供が好きだったり、いつまでも子供のように純粋だったりということも表します。 


『劫財』

「ごうざい」と読みます。「意地」を表します。
どんなことをしてでも財を奪うという意味から強い上昇志向を表します。いろいろなタイプの人から自分にはない才能や能力を学ぼうとするため、自然と社交的になります。 


『比肩』

「ひけん」と読みます。「学問と名誉」を表します。
文字通り他人と肩を並べるという意味から自立心が強く、相手に甘えることができない性格で、どうしても勝ち負けにこだわってしまいます。 


鳥海伯萃</description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2005/04/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">占い講座</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Apr 2005 17:32:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【読者相談】主人を信用できますか？</title>
         <description>鳥海先生、こんにちは。いつも楽しく拝見しています。
私は、３０歳のNBと言います。
現在結婚して２年３ヶ月になるのですが、１年ほど前、主人に借金があることが発覚しました。既に返済は終えたのですが、また騙されるというか内緒でお金を借りてしまわないか不安です。
信じてもいいのでしょうか？
できれば来年、再来年あたりでマイホームを購入したいと思っているのですが、止めておいたほうが良い時期などはありますか？
鳥海先生、教えてください！</description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2005/04/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">個人鑑定</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Apr 2005 17:14:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブライダルネット社のパーティにてお話</title>
         <description><![CDATA[<script src="http://www.flipclip.net/js/1f1090a60fff813ae7bbbe73fb6e6ac8" ></script>


先日、とても気持ちの良い土曜日に、ヤフーグループの<a href="http://www.bridalnet.co.jp/">ブライダルネット社</a>主催のパーティに行ってきました。

当日は、男性２０名、女性２０名の参加者のみなさんと楽しいひとときを過ごすことができました。
みなさんには「四柱推命命式表」をお渡しし、出会いや恋愛などでの注意点などをお話させていただきました。

年齢を重ねるにつれてどうしても理想が高くなり、かつ無駄を嫌う傾向があるように思います。

「今さら、普通の人と結婚できない」「今さら意味のない恋愛なんてしたくない」…。

自分で自分に枷をはめて、可能性を閉じてしまうのはとても残念なことだと思います。
理想を下げろとは言いません、無駄を嫌うなとも言いません。
ただ、目の前の異性とも普通に会話することが、素敵な恋愛への第一歩だと思うことも必要なことではないでしょうか。


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当日、時間がなくゆっくりお話できなかった方々、すみませんでした。
また、機会があればゆっくりお話しましょう。


鳥海伯萃]]></description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2005/04/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お仕事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Apr 2005 18:34:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【セミナー】 セルフコーチング実践講座</title>
         <description><![CDATA[ライブドア社で<a href="http://tenant.depart.livedoor.com/t/ns_shop/item_detail?id=835472">セミナー</a>をやることになりました。

「占い」というと、テレビや雑誌で見る「今日の運勢」とか「今月の恋愛運」とかをイメージされる方が大半だと思いますが、専門的な占いの書籍やインターネットでの有料コンテンツ、対面鑑定などでは、詳細にその人の宿命や運勢を判断することができるということをお分かりいただけると思います。

私は、「占い」とは、人が幸せに生きるために活用すべきだと思い、私はそのお手伝いをする役割を担っていると考えています。

運勢の良し悪しに一喜一憂することなく、自分の天命を受け止めて、前向きに生きていけば良いと思います。

「天命を知って、運命を変える」

これが占いの役割です。

今回のライブドア社のセミナーでは、占いで自分を客観的に知り、仕事や恋愛、人生を楽しむためにはどうすべきか？ということをテーマに解説したいと思っています。もちろん、相手（恋人や上司、取引先など）を占い的に分析することで、無意味な衝突を避け、お互いハッピーになれるコツについても解説します。

また、堀江社長とライブドアの成長を運命学的に考察してみようと思っています。
今から楽しみです。
是非、興味のある方は参加してみてください。

余談ですが、<a href="http://blog.livedoor.jp/takapon_ceo/index.html#17940293">堀江社長</a>とは、共通の友人を介して何度か食事をご一緒したことがあります。いつもとても楽しく、時間の経つのを忘れてしまうほどです。こうしてお仕事のご縁をいただけたこと、とても嬉しく思います。



鳥海伯萃]]></description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2005/04/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お仕事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Apr 2005 17:57:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「通変星」と「蔵干通変星」とは？</title>
         <description>「通変星（つうへんせい）」と「蔵干通変星（ぞうかんつうへんせい）」について解説します。


「通変星」は、その人の性格や特徴、能力、適性、人との関わりなどを判断する上で、四柱推命においては最も大切な星です。ただし、「蔵干通変星」と比較すると、「通変星」はその人の内面や精神性を表すため、表には出ないこともあります。

「通変星」に激しい気性の星を持っていると、表面的には穏やかに見えても、二人きりになった時などは豹変することがあります。  


「蔵干通変星」とは、「月柱」の「蔵干通変星」は、「主星（しゅせい）」といってその人が社会で活躍する上で最も重要な星であり、また、「日柱」の「蔵干通変星」は、自分自身の本質を表します。「年柱」の「蔵干通変星」は、家柄などのその人の原点を表します。「蔵干通変星」は、四柱推命では最も重要であると言えます。

ただし、この「蔵干通変星」の算出方法にはいくつかの流派が存在し、私の「鳥海伯萃流」では、最もポピュラーな「泰山流」とは微妙に異なっているため、「蔵干通変星」には違った星が出てくるかもしれません。四柱推命の本で出した命式（めいしき）と鳥海伯萃流で算出した命式が違うのはそのためです。

「鳥海伯萃流」では、現代のさまざまな状況を判断し、また、莫大なデータ量から蔵干表（ぞうかんひょう）を制作していますから、内容の的中率はかなり精度が高くなっていると考えます。  


また、「通変星」と「蔵干通変星」には、同じ星たちが登場し、メッセージを与えてくれます。
「比肩（ひけん）」「劫財（ごうざい）」「食神（しょくじん）」「傷官（しょうかん）」「偏財（へんざい）」「正財（せいざい）」「偏官（へんかん）」「正官（せいかん）」「偏印（へんいん）」「印綬（いんじゅ）」の10種類です。

次に、これらの星のメッセージについて解説しましょう。


鳥海伯萃</description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2005/03/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">占い講座</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Mar 2005 13:35:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【読者相談】負け犬になりたくないよ！</title>
         <description>鳥海先生、こんにちは。
私は、現在29歳都内に勤めるOLです。
私の悩みというのはここ数年全く彼氏ができないことです。20歳代前半までは何人かの人とお付き合いしたこともあったのですが、20歳代半ばから今まで彼氏ができないのです。
男っ気がないのは出会える場所に行かないからだと言われるのですが、友達との飲み会やパーティなどには積極的に参加している方だと思いますし、仕事も外へ出る機会が少なくないので、色々な人とは出会っている方だと思います。自分でも「なぜこんなにモテないの？｝と疑問を感じている毎日です。
先日友達からお見合いパーティに誘われ行ってきました。友達から「理想が高すぎるから彼氏ができないのでは？」と言われていたので、なるべく人を外見では判断しないように、その人の中身をみようと思いつつ積極的にお話をしました。
たまたま連絡先を渡してくれた人がいて、外見はタイプではなかったのですが、一度会って話してみようと思い食事に出かけました。
結局その人の嫌な部分が見えてしまい、タイプではないと思ったのでそれ以降会うことはなかったのですが・・・
自分のタイプを見つけてその人と両思いになることは簡単ではないと思うのですが、「どうして私の目の前に現れる人は自分のタイプではないんだろう」といつも考えてしまいます。今年は30歳になる年で、私も「負け犬」と呼ばれてしまうのかと思うと本当に悲しく、だんだん男の人と縁遠くなっていくのに危機感を持っています。
今後私に合う男性は見つかるのでしょうか？鳥海先生教えてください。</description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2005/03/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">個人鑑定</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Mar 2005 08:26:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『十二支』からのメッセージ</title>
         <description>『十二支』とは、「子」、「丑」、「寅」、「卯」、「辰」、「巳」、「午」、「未」、「申」、「酉」、「戌」、「亥」の総称です。

『十二支』がいつ頃できたのか定かではありませんが、当初は１２ヶ月の順序を示す記号として使われていたと言われています。それより前には、木星や月の周期を表す記号であったと言われています。

それを覚えやすくするために動物を割り振ったものです。『十二支』は、月だけでなく、年や日、時間、また方位にも割り当てられています。

では、『十二支』の持つメッセージについて解説しましょう。</description>
         <link>http://www.toriumihakusui.com/2005/03/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">占い講座</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Mar 2005 12:35:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『十干（じっかん）』からのメッセージ</title>
         <description>『十干』とは「甲」、「乙」、「丙」、「丁」、「戊」、「己」、「庚」、「辛」、「壬」、「癸」の総称です。

『十干』は古代中国、殷の時代から日の順序を示す記号として使われており、１ヶ月を１０日毎の上・中・下の三旬に分け、一日目から順に「甲」、「乙」、「丙」…と数えられたのが始まりだと言われています。

やがて陰陽五行説と結びつき、五行の「木」、「火」、「土」、「金」、「水」それぞれの「陽」を「兄（え）」に、「陰」を「弟（と）」に分けて『十干』に割り当てました。
そのため「丙」一文字で「火の兄（ひのえ）」と読むようになりました。

では、『十干』の持つメッセージについて解説しましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">占い講座</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Mar 2005 12:05:35 +0900</pubDate>
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         <title>【著名人鑑定】眞鍋かをりさん</title>
         <description><![CDATA[ドラマにバラエティ番組に大活躍していて、私も大好きなタレントさんです。最近では<a href="http://manabekawori.cocolog-nifty.com/">彼女のブログ</a>が大人気で“ブログアイドル”とも呼ばれているようです。

早速、四柱推命で鑑定してみましょう。

眞鍋かをりさん　１９８１年（昭和５６年）３月３１日生まれ

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この命式表に沿って、お話しましょう。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 03 Mar 2005 13:11:04 +0900</pubDate>
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